柊 萬控へ<ひいらぎ よろずひかえ>

料理、時計、怪獣、家庭菜園など趣味のあれこれを書き控えてまいります。

鑑賞記 23

3D4DX RAMPAGE 巨獣大乱闘

 行ってきました『ランペイジ』 
 やってきました4DX〈フォーディーエックス〉


タイトル

 文句なしの怪獣大活劇。

 「どうせアメリカの怪獣なんて、既存の生き物がデカくなっただけだろう?」

 いえいえなんの、ベースはそうですが、今回の連中は武器がある、軍隊より強い、ビルを壊す。この三条件がそろってますから文句なく怪獣でしょうに。
 第一にパンフレットがイカしてます。この構成をどう思うだろうか?

怪獣紹介ページ

 あきらかに我らが大伴昌司さんの怪獣図解を意識しての物でしょう。お若い人にはわからないでしょうが、我ら50代には懐かしい、昭和40年代当時、男の子なら1冊は持っていただろう怪獣図鑑のレイアウトですよ。
 こういうやつ ↓

怪獣図解

 だから怪獣扱いまちがいなし。

 上映中の新作なので内容には触れませんが、ストーリー展開もシンプルかつ基本に忠実。
 想定外の何かが起こる → 不吉の前兆 → 怪事件発生 → 事態の悪化 → 怪獣大乱闘 といった具合です。
 何も考えずに大暴れを見よう。

 上で紹介したやつは、バランみたいなオオカミ怪獣。

 そしてアンギラスを下品にしたような大ワニ怪獣。

ワニ怪獣

 霊長類代表は“おさるのジョージ”

おさるのジョージ

 これら三大怪獣がシカゴの街で大暴れ!もうアメリカ版“怪獣総進撃”です。

 登場する人間たちも役柄が抑えられていて無駄がなく、味の濃い配役になっています。飽きさせない展開に3D効果の活きる場面も多々あって、3D4DXで観て良かったです。怪獣好きにはお勧めです。
 
 お部屋で一杯やりながらのDVDもいいけれど、4DXに振り回されるのも中々いいものです。



 すんごい疲れました。





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  1. 2018/06/04(月) 11:26:04|
  2. 視聴鑑賞
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鑑賞記 22

恐竜探険隊ボーンフリー 第一話

 本屋さんをぶらついていたら見つけました!

DVDコレクション表紙

 DeAGOSTINIから出ている『円谷特撮ドラマ DVDコレクション』の第51号。このシリーズは『ウルトラQ』『快獣ブースカ』から始まって、『マイティジャック』や『ミラーマン』など円谷特撮ドラマを順次収録されたものですが、第51号にして、いよいよ個人的待望の『恐竜探険隊ボーンフリー』の登場です。

ボーンフリータイトル

 このドラマは、人物を作画で描き、恐竜やメカはミニチュアで撮影するという、当時(1976年)新たな手法を試みた作品です。
 設定を手短かに申しますと、彗星接近の影響で大地が割け、そこに何と中生代が現れるが、突然の環境変化に恐竜たちは対応できない。そんな恐竜たちを何とか保護しようと、国際機関が結成されて恐竜救助に向かうというもの。

 古生物学者、小畠郁生先生の監修が作品に重みを与え、冬木透先生の音楽が映像の品格を高めます。
 恐竜は、人形アニメとギニョール(手で演じる人形)の併用で、これまで見慣れてきたぬいぐるみ怪獣と違って新鮮。特に恐竜の造形が可愛くて、カレル・ゼマンのそれのようです。

かわいいブロントサウルス

 今回は、放映当時見逃した第一話が拝めるとあって、新番組を迎えるような高揚感で鑑賞。第一話の主役はブロントサウルスの親子。ブロントサウルス…懐かしい響きです。昭和であります。今のちびっ子ならアパトサウルスとよんでいます。劇中には、探検映画につきものの吸血植物なるものも出てきて盛り上げてくれます。

 メカの場面も丁寧に作られていてカッコいい。

メカアクション

 ウルトラホークの発進場面が蘇る、誘導アナウンスを伴った基地ドックの場面や、陸、海、空に装備された様々なメカニックキャラクターの活躍。登場人物が作画だけに、ミニチュア感が出ていても違和感なく、むしろ立体感があって嬉しい。やっぱり僕は、CGよりも、こっちの方が好きですね。ことに第一話は、ある意味“説明の回”なので、盛りだくさん。テレビでこんな特撮をやってくれていたのかと、改めて感謝です。

 エンディングの歌『恐竜よいつまでも』、これがまた絶品でして、恐竜世界の平和を願う歌詞に、冬木先生の情感あふれる旋律がぴたりとはまって最高、あまりにも感動的過ぎて、声が震えてカラオケで歌えません。この歌のイメージは、たしかドラマの最終回に深く関わっているように記憶しています。北海道の炭鉱にエゾミカサリュウを追っていくと、その向こうに恐竜たちの楽園があったというような… あぁ、思い出しただけで涙が浮かぶ。

 『恐竜探険隊ボーンフリー』は、放映当時、中三だった僕が塾の関係で見たり見られなかったりした因縁浅からぬ番組でした。そう!そこで思い出しました。塾を替えたんです。レベルが高くてついてゆけないとか何とか言って、友達の通っている時間の遅い教室に替えてもらったのです。
 当時とても親に言えませんでしたよ… 「ボーンフリーが見たいから」 だなんて。

 

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  1. 2018/02/19(月) 11:18:17|
  2. 視聴鑑賞
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鑑賞記 21

初体験4DX!マジンガーZ INFINITY

 ただ今、大ヒット公開中の劇場映画『マジンガーZ INFINITY』を観てきました。仲間の勧めで特殊装置付き観劇システム“4DX”を初体験。椅子が動いたり風が吹くといった特殊効果が楽しめるんだそうで…。

 まず切符売り場のお嬢さんから説明を受ける。つづいてその足でカウンターでビールとパンフレット(昔でいうプログラム)を買うんだが、なんとパンフレットは品切れだと!残念。したがってビールだけを注文、4DXかどうかを聞かれ、蓋つき容器で渡される。

蓋つきのビール

 カウンターのお兄さん「ストロー使います?」
 いやいや、ビールをストローではちょっとつらいから「いや結構、始まる前に半分飲んじゃうからね」と優しくお断り。
 4DXってそんなに凄いの?

 胸を躍らせ席に着く。

 長い長い予告編CMを見ながら、ビールを飲む。早く減らそうと、ちょっと早めに飲む。結局半分以上飲みました。

 本編開始。巨大マシンが歩けば、ズシンズシンと底から突き上げられる。車に乗ればドロロロロ…と振動がくる。戦闘場面では風がひゅるひゅる、閃光パシパシ!弾丸が飛べば耳元でプシュプシュ!っと空気が噴き出す。煙は出るし、水しぶきは飛ぶは、女が通れば香水のアロマが鼻をくすぐる。

 これが4DXか!と感心しつつ残りのビールを蓋のストロー穴に口をつけてチューチュー飲む。まるで哺乳瓶。

 しかし、本当の闘いはここからだったのよ。映画の後半にさしかかると、さっきのビールが降りてきた。尿意ドン!もう普通に座っていられない。脚を組んで膀胱を固定するんだが椅子が動いてゆするのよ!ますます尿意、緊張が高まる。

 やがてクライマックスの大戦闘!空中を縦横無尽に飛び回り、持てる兵器の全てを尽くすマジンガーの大立ち回り。それに合わせて椅子の動きがますます激しくなる!だれか助けて!叫びたいのはこっちの方で、タンク崩壊寸前。もういい、もうやめてくれ…と、兜甲児に祈るのは筋違い。

 首に汗をにじませ、なんとか戦局を乗り越えました。
 
 本編につきましては公開中の映画なので、内容には触れますまい。ただ、デザインや設定を変に書き換えていないので、とても楽しく懐かしい。テレビ版の10年後という設定で、シローやボスの子分たちも大きくなっていて面白い、つまりこの辺は絵面的には変わっていますが、本質が守られているから自然に受け入れられるのだと思います。お作りになられたみなさんと製作委員会に感謝です。

 鑑賞記念のおまけをもらいました。

おまけの品

 クリアファイルと絵ハガキです。

 新体験の4DX、追加1000円じゃあ安いもんです。そして650円のビールを追加すれば、もっと身に迫るスリルを体感できます。プラス1650円で身をもだえるか、プラス1000円で作品をたのしむか?どちらがよろしいでしょうかねえ。



 

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/02/03(土) 11:56:22|
  2. 視聴鑑賞
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鑑賞記 20

 蒸し暑い夜がつづきます。
 そんな夜は、団扇片手に心霊恐怖特番とまいりましょう。

 7月19日放送 TBS 世界の怖い夜

1-タイトル

 出ました!

 出ましたねえ、心霊特番。でも最近のやつは演出がコミカルで、あんまり面白くないね。

 まあ、そうおっしゃりなさんな、今回のはいいですよ。
 ますはおなじみ廃墟潜入レポート、数々の怖いうわさが囁かれる、廃れたホテルが舞台です。

2-廃ホテル潜入

 おっと、従業員の霊とはいいね、給料なしで働いてもらえる。

 これこれ、霊の従業員じゃないの、従業員の霊。

 動く日本人形も素敵だね、動力を確認したい。

 動力が判らないから怖いのでしょうに。

 うめく女がいたんなら、さっさと助けてやりなさい!

 実体があったんなら、言われなくてもそうしてます。
 まあ、こういった怖いうわさの廃ホテルにタレントさんが調査という名の餌食となって怖い目にあわされるわけですが、暗視カメラを持って潜入すると、出るわ出るわ…

3-お宝がいっぱい

 お宝がいっぱい!

 ちがいます、日本人形怖いでしょう?

 確かにこうして撮影すれば薄気味悪くはありますが、でもこれ高級でしょう?、私にはお宝に見えるねえ。これが怪獣だったなら躊躇なくもらって帰る。

 よしなさい、それじゃあ泥棒だ。

 そうだ!名案がある。一日目は夜ロケで心霊番組を撮る。そして翌日明るいうちに鑑定士を連れてお宝チェックってのはどうだい?一粒で二度おいしいぞ。

 はいはい、それはまた今度。
 今回面白かったのは、廃ホテルの宴会場で芸人がネタを披露すると霊が集まってくるというところ。ええ、サンシャイン池崎が怖じ気ずかないでハイテンションを一発かましたらこのとおり。

4-集まるオーブ

 おー!虫が集まってきたねえ。

 ちょっとちょっと、虫じゃないの、オーブ、オーブですよ。解説によりますと、霊は心、好奇心があるから賑やかなところに集まりやすいんだそうです。

 だったらアタシの回りは霊だらけだ。

 そしたら守ってもらっていると思いなさい。
 次のコーナーはイタコです。

 潮来の伊太郎!

 ちがいます、霊を招いてメッセージを送る“口よせ”を行う伝統技能継承者です。

5-大原麗子の口よせ

 恐山最後のイタコといわれる松田広子さんが女優の大原麗子さんを招いて、遺族の方と対話するんですが…

 まあ、ここは休憩みたいなもんだろ。

 いやいやとんでもない。私も初めは興味をそそらなかったんですがね?

6-最後のイタコが語る事とは

 やりとりを見ていたら、途中から大原麗子さんの親友のかたの顔色が変わった!

 カメレオンか?

 まあお聞き。

7-イタコの力

 十代のころの思い出話になると、二人しか知らないような内容を話しはじめ、やがて、あの世からの暖かいメッセージにかわる。見ているこっちも次第に目頭が熱くなり、おもわずもらい泣きです。

 そいつは感動的だったねえ。
 ありました。最後のイタコ、松田広子さんのホームページがこちら↓

 https://www.itako.net/

 探したのかい!
 それならわかったでしょう?“口よせ”というのは、死者の言葉を通じて残された者たちの心の澱を、そっときれいに流してくれる、日本古来の精神緩和技術なんだなということ。絶やしたくないものです。

 感動のあとは、本当に怖いよ。

8-怪奇現象に悩む家

 この家が大変、音や怪奇現象のみならず、おばあちゃんの体調にも影響するほどの霊障が起こっているらしい。

 お年寄りの具合が悪くなるのはどこの家でもいっしょでしょうに。

 それだけではありません。振り子を外した柱時計を押入れにしまったら、鐘が勝手に鳴ったそうです。

9-時計の怪

 そりゃあアンタ、ゼンマイをほどききらないで振り子を外したらテンプが早回りするから、一時間以内にボーン!って鳴りますよ。

 なるほど、これは通常現象というわけですね?

 それより日付が32日になっているし、文字板を見るとCITIZENと見て取れる。シチズンはゼンマイ式の掛け時計は作ってないはずなので、そっちのほうが怪奇だ。

 はあ、専門的ご意見ありがたく拝聴しますが、それはまた別のコラムでお願いします。
 話をもどしますと、このお婆さん、半分腐った男を家の中で目撃したそうです。

 腐った男は山ほどいるぞ。

 わかってますけど、そうではない。
 ここでついに憑き物祓いの登場です。和製エクソシスト。

10-憑きもの落とし登場

 ここからの闘いが凄かった!
 祈祷師が現場に着くや依頼者の娘さんに異変が起こる。ここでさっそく娘さんの除霊にかかるが、その途中から依頼者が倒れ込む。まるで娘から母に悪霊が乗り換えたように。

11-苦しむ依頼者

 やがて正気を取り戻す依頼者。憑き物落としの成功です。
 祈祷師いわく、この家に恨みを持つ男の念が悪さをしていたという。

12-お祓い成功

 これで、この家の怪奇現象はすっかり収まったとのことです。良かったですねえ。

 収まってなかったら放送できないでしょう。
 
 またひねくれたことを言う。
 まあよろしい。
 最後はテレビでおなじみの心霊研究家、池田武央先生が選ぶ“最恐映像BEST6”です。

13-池田先生セレクト

 どんな映像が飛び出すかな?ワクワクドキドキでございます。

 まずは第6位 『たたずむ女』
 子供の誕生日を祝う家族パーティーの中、突然明かりが消える。再び明るくなるとお父さんの背後に…!

14-第6位たたずむ女

 うん、長い髪の逆立ちにプロテクニックのプライドを感じる。

 またそういうことを言う。
 第5位は『タクシー』
 車載カメラがとらえた、後部座席に浮かんで消える女性の姿。

15-第5位タクシー

 お嬢さん、真ん中でなく座席に座んなさい!

 ツッコミがおかしい。
 第4位は海外物です。『真夜中の呪文』
 パソコン通話で心霊実験をするバカップル、真夜中の呪文を唱える彼女に迫るのは…?

16-第4位真夜中の呪文

 池田先生に物申す。
 こんなの選ばんといてくれ!


 まあまあ落ち着いて。
 第3位は『追いかけてくる』
 廃墟を探検する若者を、奇声を発しながら追いかけてくる者は?

17-第3位追いかけてくる

 これは怖い!人間だけに怖い。
 よけないとぶつかるからネ。


 そこかいな。
 いよいよ2位です。『料理サークル』
 学生の投稿用クッキング動画を撮っていたら、ダン!という音とともに指の間に包丁が突き立つ。

18-第2位料理サークル

 コラ!小僧、まな板に手を着くな!

 そこじゃない!
 それでは栄誉ある第一位は!
 『エレベーター』
 マンションのエレベーター、上昇中の窓に映る男、通過しても通過しても同じ男が映る怪。

19-第一位エレベーター

 『呪怨』のパクリだろ!

 まあまあ、面白かったらいいじゃありませんか。こういうものは。

 廃墟探検、イタコ、除霊の儀式、恐怖映像と盛りだくさんの特番で、昔ながらの真面目な取り組みに好感が持てました。
 夏の夜の心霊スペシャル。
 今回のは面白かったですね、仕事の心霊仲間も褒めてました。

 心霊仲間?そんなのがいるのかよ!

 〈終〉











 
 

 


 

テーマ:♪♪生活を楽しむ♪♪ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/07/24(月) 11:10:09|
  2. 視聴鑑賞
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特撮とワンダバ

UGMの出撃

 テレビ特撮ヒーロー番組ウルトラシリーズの見どころの一つに、防衛隊の発進場面があります。

 科学特捜隊からウルトラ警備隊、MAT,TAC、ZAT…と順に見てこられた幸せな世代からすると 、シリーズが進むにつれてパサパサに劣化してゆく怪獣に比べ、メカものはそれなりに力の入った特撮を堪能できましたが、全体的な作りの低下は如何ともしがたく、僕はだんだん見る気を失って行きました。

 ウルトラマンレオが終了して約5年、1970年代も終りに近づきますと、当時はスターウォーズの影響もあり、さながら特撮ブーム。特撮が、SFXと呼ばれるようになった時代です。
 そんな中、登場した新番組『ウルトラマン80』のミニチャワークが素晴らしかった!

 当時、僕たち(同世代特撮ファン)が過去作品でカッコイイとしていたのがウルトラホークの発進場面でした。
 ゆっくりと格納庫を移動する巨大な乗り物、誘導アナウンスに管制官、その工程に胸を躍らせたものでした。

 それらの要素をよりリアルに、そしてカッコよく描かれた『ウルトラマン80』に登場するUGMの出撃場面。(個人の感想です)

 そしてその音楽がまたすばらしい。作曲はウルトラセブンからBGMを作っておられる冬木透先生です。
 続にワンダバと言われる男声コーラスの劇中歌のなかでも、このUGMのバージョンが一番深みがあって良いと思うのは私だけではないでしょう。
 勇壮で広がりのある感じがすばらしいUGMのワンダバと、スーパー兵器発進のリアルな特撮場面は、CGなき時代の円谷テレビ特撮最高レベルの至芸だとおもいます。



テーマ:♪♪生活を楽しむ♪♪ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/07/20(木) 11:07:37|
  2. 視聴鑑賞
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プロフィール

柊horii

Author:柊horii
怪獣、時計に小料理飲酒、好きなことを好きなだけ、やりたい放題の道楽おやじ。

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