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柊 萬控へ<ひいらぎ よろずひかえ>

料理、時計、怪獣、家庭菜園など趣味のあれこれを書き控えてまいります。

食味雑記 856

ベーコンポテト

 自家製ベーコンをあぶりますと脂がよく出るんです。
 燻製の香りがするラードですね。

 フライパンにたまったそいつで、小粒のジャガイモを焼きました。

ベーコンポテト

 茹で焼きというやつです。
 ベーコン脂のフライパンにジャガイモ、半分浸かるくらいの水、塩、クミン、バター少々を加えて沸かす。イモの中心まで火が通ったら強火で水分を飛ばし、皮にしっかり焼き目をつけます。
 ちょっと時間がかかりますが、小イモを丸ごとおいしく食べるには皮を焼いた方がよさそうです。

この皮がうまい

 この皮が美味い。
 
 というわけで、ベーコンポテトといいながらベーコンが少しも見当たらないわけです。
しかし、それは香りに生きてます… と申し上げたかったものの、高温に熱した時間が長かったせいか、それも飛んでしまいました。

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  1. 2016/07/14(木) 19:33:00|
  2. 料理・食
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生き物控 53

ドアの番人は何処へ

 ドアに張り付いていたアマガエルがいなくなって、うちは元の姿になった。

元に戻った入口ドア

 元々こうだったのに、なぜか少しさびしいものです。

視線をうつすと

 いつもの景色に、小さな一匹がいただけで、あんなに楽しかったのか。

いたのかよ

 あれ?

こちらをじっと見る

 もしや?

動かないケロ

 色がヒョウ柄になったけど、いたのかよ!

アップでひとこと

 翌日、どこかへ消えてしまいました。





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  1. 2016/07/14(木) 12:00:50|
  2. 金魚・生き物
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食味雑記 855

熱いおかずに冷たい麺

 日本式、冷やし中華そばの具はと申しますと、キュウリですとかハム、薄焼き玉子といった冷菜が主となるわけですが、今回は少し趣向を変えまして、熱い炒め物をトッピングしてみました。

 おなじみ農産物料理でございます。
 今回は、いや、今回もオカヒジキの登場です。

 茹でたオカヒジキに細切りの油揚げ、豚の挽き肉、ニンニク、トウガラシを麺つゆ味で油炒めにし、市販の冷やし中華の頭に乗せました。

おかひじ炒めの冷やし中華

 頭の炒め物をつまんでビールを一杯飲む。オカヒジキのスタミナ炒めです。これがいい。

熱い炒めでビールを一杯

 緑黄色の濃いオカヒジキに肉、植物性タンパクの揚げ、殺菌と発汗のニンニク、トウガラシ、栄養的にも優れた配合でしょう。

 そして炒めをつまみつつ、下のほうから冷たい麺を引きずり出して、タレをからめて食べる。

下から冷たい麺を引きずり出す

 熱い冷たい、辛い甘酸っぱいが混然と口に嬉しい。

 夏だからといって冷たい尽くしではなく、熱いおかずに冷たい麺のほうが、体に良いかも知れません。


 

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  1. 2016/07/13(水) 21:19:43|
  2. 料理・食
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金魚の部屋 19

らんちゃんチュウリン一週間

 我が家に来て一週間の金魚です。

一週間のらんちゃんチュウリン

 生後90日すぎというチビっこ金魚の兄弟。
 
 育ちざかりだけに、よく食べる食べる。

黒が減ってきました

 右の大きい方が“らんちゃん” 左の白っぽいほうが“チュウリン”、どちらも背中の黒が無くなってきましたね。

らんちゃん一週間

 砂利をしゃぶる、らんちゃん。

 ではまた、変化があったら控えておきましょう。


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  1. 2016/07/13(水) 12:01:49|
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時計道楽 103

CITIZEN ADOREX

 友達の時計です。

 国産自動巻き、シチズンの“アドレックス”。

持ち込まれたアドレックス

 使い込まれてますねえ、古い時計はこうでなきゃあいけません。可愛がられていた証です。

 7面カットの飾り風防はガラス製。
 大昔の時計風防は元々ガラス製でしたが、割れにくいプラスチックが発明されると、たちまち主役の座が移ります。そんな中、1970年ごろのセイコーファイブやシチズンセブンといった防水化が始まると、樹脂パッキンで固定されるガラス風防が登場。これまでのプラ風防では到底かなわなかった“反射の美”を、ガラスならではの耀きを活かす多面カットで表現し、大ヒットしたのがこの時代。

消え失せた仕上げ

 そんな多面カットのガラスも小キズで曇っちゃっています。
 ケースの仕上げも擦り減って目付の方向も最早ないに等しい。

 裏を見ましょう。

裏の刻印

 製造番号が“50103801”ですから、1975年1月生産、ステンレス製防水ケースとなります。
 40年の時を経て、ここにやってきたのですね。


 ということで、今回は持ち主様の了解を得まして、外装のクリーニングに挑戦してみたいと思います。


 まずは解体、風防、ベゼル、ケース、裏蓋に分けました。

ケースを解体

 それぞれに防水パッキンが挟まっているので、それらも丁寧に外し、錆とり、垢とり、クリーニング。

 その後、青粉をつけてハンドリューターでバフ磨き。
 とは申しましても、そんなにピカピカにはなりません。深いキズは残ります。それでいいと思います。生まれ変わりではない、若返りを目指しています。損傷のない限り、当時部品を使いたいですね。

 およそ鏡面になりましたら、両サイドをマスキングしまして、カン上に仕上げを入れましょう。

仕上げの入れ直し

 錆とり用砂入りゴムで目付を入れます。同じ方向に何度もこすってタテ目を入れます。線が乱れないよう注意して。

 目付けができましたら、洗浄して乾燥。

洗浄して乾かす

 いかがでございましょうか?ケースの若返り。

ケースの直し

 ステンレスケースはメッキものと違いまして、こういう作業ができるところが嬉しい。


 そして今回はカットガラスの曇りとりです。深いキズは仕方ないとして、正面の小キズだけでも消してみようとやってみました。

 まずは#2000の耐水ペーパーで水磨き。

ガラスの水研ぎ

 テレビをみながらシャコシャコ、シャコシャコ回しております。
 始めあった抵抗がすべすべになるとこんな感じです。

小キズをおとす


 しかし!指ではダメだ。ガラスといえど僅かな弾力があるので、中心ばかりが磨けてしまう。
 よって、板に貼り付け再挑戦。

板に貼って磨く

 包丁を研ぐようにシャコシャコ、シャコシャコ気長にやりました。
 そしてこのあと、ガラスコンパウンド→ピカール→ダイヤペーストと番手を上げてゆき、最後は上質紙で仕上げました。

 時間が抵抗なく読める程度まで回復したようです。

CITIZEN_ADOREX.jpg

 カットガラスに青いボカシ文字板、懐かしいですね。かつて控えておいたセイコー・ファイブアクタスなんかと同時代のデザインで、当時ずいぶん流行ったものです。

 それでは今回の控え、CITIZEN ADOREX 1975年 キャリバー8050A 21石 28800振動/時 でした。

8050A-1.jpg
8050A-2.jpg

 ハイビートの高級ムーブ、当時資料によりますと “昭和49年 12月発売 20000円” とあります。

 昭和49年の日本、ユリゲラーの超能力、セブンイレブン第一号、長嶋引退、小野田さん帰国などなど、友だちと学級新聞に書きましたっけ、懐かしいな。
 (当時の世相は当然ネット調べです。もう記憶はあてになりませんから…)

 






 





 

 

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  1. 2016/07/12(火) 12:02:18|
  2. 時計
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玩具工作控 364

こわい女の吹かせる風は…

 暑い日がつづきます。

 はや7月も半ばにさしかかろうとしておりまして、バスに乗る、電車に乗る…、それだけでもう汗をかいてしまいます。
 そんな時、汗拭きのタオルとともに必要になってまいりますのが扇子でございます。

 仕事帰りに100円ショップで見つけてきたのがこれ。

100円ショップで買った扇子

 ただ今の100円ショップはバカにできません。いろんなデザインが置いてありました。そんな中、和風好みの私が選びましたのは、松竹の絵柄。

絵柄は松に竹

 しかもこれ、布製です。よくできてましょう?

 今回はここに絵をちょい足ししたい。

 そう思いまして、扇子を広げて裏にウレタンボードを当て、クリップで固定。

裏にボードを当てて考える

 まじまじ眺めながら、何を書こうか考える。

 …夏にちなんだものないかねぇ?

 …水?金魚?滝、小川…?

 …夏ね、お化けもいいかな?

 よし!

 油性ペンであたりをつけます。

油性ペンであたりをつける

 デコボコして描きにくいな。

 和風にしたいから毛筆で行こう。
 プラモデルのラッカーも使ってみよう。

油性ペンとラッカーで輪郭をとる

 下書きなしだからさあ、集中して描かないと。

 それにしても描きづらい。

生地がガタついて掻きにくい

 筆の線がガタガタして伸びないや。

 最後に薄墨をにじませて…こんな感じで良いかな?

最後に薄墨を入れて

 妖怪“濡れ女”ですよ。
 どう?夏にピッタシのネタでしょう。

 こちらがお手本にした、鳥山石燕の筆による濡れ女です。

石燕のぬれおんな

 言い伝えによると、上半身は人間の大きさだが、尻尾の先まで300メートルあるらしいから、ある意味ゴジラよりデカイ。捕まったら最後、男は食べられてしまいます。

 濡れ女…
 ただ水に濡れた女性の写真だったら、グラビアなんかでお目にかかれるでしょうけど、私のはひと味ちがいます。

濡れ女の吹かす風は冷たい

 濡れ女の吹かせる風は… 恐ろしいほど… 冷たいよぉ~。

 








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  1. 2016/07/11(月) 12:02:27|
  2. 雑貨・珍品
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菜園記 169

ナスとピーマン

 今日<7月10日>は地元のお祭りで、朝から酒、酒、また酒で、けっこうな酔っ払いと化しております。

 しかし、きのうが雨だったので、勤め人の私は今日、畑に赴くしかないわけであります。本日の作業は、先週に引き続きトマトの芽掻きと誘引。そのほかは収穫がメインとなります。

 こちらはナス。

ナスの実り

 ここ数日の雨でまるまると太っています。

 
 こちらはピーマン。

おいしそうなピーマン

 齧るとパキっとはじけるような若々しさです。


 トマトの一段目も子供のゲンコツほどに育っています。

トマトの一段目

 先に植えた“おどりこ”のほうです。ビーフはまだお花の状態です。


 エダマメもかれこれ三週目の収穫となります。

エダマメの房

 今日は茹でてもビールが飲めません。もうすでに飲み過ぎ状態。
 もったいねえなぁ。


 蒸し暑い陽気に喜んでいるのが、南方野菜たち。

南方野菜の季節がやってきた

 手前がモロヘイヤで、奥がクウシンサイです。

 いよいよクウシンサイも 本格的に食べられる寸法に育ちました。

クウシンサイが栄えてきた

 大きな葉っぱと茎でミネラルを補給しましょう。

 今週もオカヒジキは元気。

復活したオカヒジキ

 サツマイモも元気です。

サツマイモの茂み

 完全に茂みとなって、畝を覆っています。


 先週発芽したニンジンは順調に本葉を開き始めました。

インジンの本葉

 ケンカしながら大きくなって、やがて9センチ間隔に調整します。


 地中から出てきた、掘り損じのジャガイモは、まだ花を咲かせている状態です。

ジャガイモの花

 ウチのも深植えしてたらこのようなタイミングで育っていたことでしょう。

 そして本日の収穫物です。

本日の収穫物

 いよいよ楽しい季節が巡ってまいりました。











テーマ:家庭菜園 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/10(日) 19:58:41|
  2. 家庭菜園
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食味雑記 854

しらとうめし

 軽く一膳の炊き立てご飯に、残り物の木綿豆腐を崩してのせて、まわりにシラス、そして刻んだ青シソをトッピング。

しらとうめし

 醤油を回しかけて食べましょう。

 シラスと豆腐で、しらとうめし。
 
 これ一膳で、シラスご飯、やっこめし、紫蘇やっこ、いろんな味を楽しめますが…

クリーミーな舌触り

 ぐちゃぐちゃに混ぜますと、舌触りがクリーミーで特においしいです。

 シソの香りが夏の朝を感じさせてくれます。

テーマ:料理 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/10(日) 08:11:49|
  2. 料理・食
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食味雑記 853

アジアンテイストで二品

 夏はやはり南方料理でしょう。

 香りの強い野菜を用いて、殺菌、発汗を促し、暑さを乗り越えましょうという自然に適ったお料理ですね。

 今回は収穫したバジル、ナス、オカヒジキなどを使いまして、二品、こしらえてみました。

 まずは、ナスと豚バラ肉のバジル炒めです。
 肉とナスは薄切り、ニンニクは粗みじん、去年のジャワトウガラシは丸のまま、ごちゃごちゃと油で炒めました。

ナスと豚肉タイ風

 味付けは、ナンプラーとエビ味噌、そして砂糖です。
 全体に味がなじんだら、フレッシュバジルをどっさり投入して混ぜ合わせたら出来上がりです。

ジャワトウガラシとバジル

 ナンプラーとエビ味噌という組み合わせは、お醤油とはちがった南方の風味を醸し出してくれます。そして普段は香りづけ程度にしか使わないバジルも、このように炒め物にしますと、野菜としてもりもり食べられます。


 もう一品は、冷やし中華ですが、日本のそれとはトッピングが違いまして、オカヒジキをメインにした和え物を乗せました。

おかひじ冷麺

 茹でて冷ましたオカヒジキとモヤシ、そこに割いたカニカマを加えまして、塩と胡麻油をまぶしてあります。
 麺とタレは市販品、東洋水産“マルちゃん 冷やし生ラーメン”です。辛子を添えていただきます。

カニカマとオカヒジキ

 味のカニカマ、食感のオカヒジキ、水分のモヤシ、これらが胡麻油にまとめられて、それぞれの持ち味を発揮、甘酸っぱい冷やし中華の醤油ダレによく合います。

 夏は、南方野菜を食べましょう。




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  1. 2016/07/09(土) 20:10:00|
  2. 料理・食
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生き物控 52

ドアの番人

 きのうの朝、家を出て鍵をしようと振り返ると…

ドアノブのケロ

 振り返るとカエル。

 カメラを構えて、そっと近づくと…

近づいても逃げないので

 気づかないのか?恐怖で固まっているのか?

 逃げないので、もっと近づくが…

うんと近づいてみたら

 それでも逃げないので、うんと近づいたら…

横を向かれてしまいました

 横を向かれてしまいました。

 これ以上、追いかけませんでした。



 そして今朝…

翌日は上の段にいました

 きょうは上の段に座ってました。

 カメラを構えて近づいても…

また近づいても逃げないので

 やっぱり逃げないので…

 調子に乗ってうんと近づいてみたら…

またうんと近づいてみたら

 こちらを見てニヤっと笑うと…

また横を向かれました

 また横を向かれてしまいました。

 今回もこれ以上追いかけるのをやめました。













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  1. 2016/07/09(土) 13:57:14|
  2. 金魚・生き物
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食味雑記 852

ビタークレスとベーコン

 今日<7月9日>は雨なんで、朝ごはんですけどビールを飲もうと思います。

 先週に収穫した西洋野菜ビタークレス、これがワサビのようなツンとした香りと辛さの葉っぱ、これを炙ったベーコンとともにパンをかじろうという寸法です。

 かびたバゲットを女房が捨てようとしていたので奪い取り、トーストでカビを焼き殺しましてな、一方のフライパンでベーコンを炙ります。ベーコンから出た油で卵をひとつフライにしまして、ちぎった野菜と共にお皿に盛ります。

ベーコンエッグ

 こんな朝ごはんもたまにはいい、乾いたものとビールはよく合いますから。

 まず、パンに野菜を乗せますでしょう?

パンにビタークレス

 その上に炙ったベーコンを乗せますでしょう?

そしてベーコン

 これをバリバリとかじるのです。そしてビール。

 雨の日の朝、今日は出かけないぞと決めたその瞬間から、こういう幸せを自ら紡ぎだすのです。

 今日も堕落しよう。





 

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  1. 2016/07/09(土) 13:42:17|
  2. 料理・食
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玩具工作控 363

Dr.ZAIUS 2

 猿の惑星に登場したオランウータンのザイアス議長、前回、衣装をいじってみました。

 まず胸の飾りを移動させて、色を変えました。

胸の飾りを変えました

 そして靴の色を胸の飾りに合わせて塗り替えました。

靴の色を変えました

 で、このようになりました。

衣装を直したところ

 変更前のお姿がこうですから…

変更前の姿

 色の統一感が若干改善されたかと思います。

 それでは今回の作業、お顔を拝見したいと思います。

お顔を拝見

 なるほど、いい彫りをしてますねえ。この成型を生かせるように、ちょっと陰影をつけてみましょう。

 こげ茶のラッカーをポイント箇所におきます。

こげ茶でざっくりマーキング

 あ~あ、羽根つきの罰ゲームみたい。

 でも大丈夫、ここから溶剤でぼかしてゆきますと、溶けたこげ茶がしわに流れ込んで…

溶剤でぼかしてゆきます

 こんなふうになります。

 お次は髪の毛です。

 適当に糸切狭ですきまして、長さを調整。

髪をすいて

 濡らしたブラシで髪の流れをととのえたら、伸縮性の包帯を巻いて…

包帯を巻いて寝かせましょう

 乾燥させましょう。

 それでは議長、しばらくお休みください。







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  1. 2016/07/08(金) 12:02:02|
  2. 玩具・遊び
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食味雑記 851

緑黄色のフレッシュサンド

 バジル、ビタークレスといった香りの個性派が最盛期を迎えてます。

 今回はこれらをレタスや人参と合わせまして、緑黄色の新鮮サラダをこしらえました。

グリーンサラダ

 味付けは塩と油、レモン汁といったシンプルなものです。なにしろ材料の個性が強いですから、味はひかえめがよろしいようで。
 ただしかし、香り、辛みがかなり尖っていますから、これだけを貪るのは少々厳しゅうございます。

 よって肉成分の登場。
 焼いたソーセージを持ち出し、トーストでサンドイッチ。

ソーセージといっしょに

 これでバランスがとれましょう。
 ツンとワサビのような清涼感を持つビタークレスと市販のソーセージがよくあいます。汁をたらしながら齧りつくサンドイッチでビールを飲む。

 たまにはパンもいいですね。


 



 

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  1. 2016/07/08(金) 09:52:28|
  2. 料理・食
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金魚の部屋 18

きんとと迎え入れました

 いよいよ水が練れたようなので、金ととを迎え入れました。

二匹の金魚

 まだ背中に黒が残る、生後90日ほどの赤ちゃんランチュウです。

らんちゃんチューリン

 名前をつけました。

 大きいほうが“らんちゃん”

大きいほうのらんちゃん

 そして小さいほうが“チュウリン”です。

小さいほうはチューリン

 迎えた翌日から、こちらに向かって水槽をつつくようになりました。

チューリン正面

 可愛すぎて、いつまでも見ていられます。

 ケンカもせず、二匹仲良く泳いでいます。

ケンカもしないで仲良くやってます

 金魚は年に一回の産卵で3月から4月。ですから、赤ちゃん飼育を始めるのは6月から7月の今なのです。

 ただ今シャンペンゴールドの成長期、このあとどんな風に育ちますやら?

 





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  1. 2016/07/07(木) 12:00:33|
  2. 金魚・生き物
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食味雑記 850

ベビコのバター焼き

 ベビコってなんです?

 これです。

収穫したベビーコーン

 ベビーコーンです。
 畑から取ってきたベビーコーンのさやを引きますと、可愛いミニチュアのトウモロコシが顔を出すんです。それはとっても繊細で乱暴にやりますと折れてしまいます。

 そしてヒゲをむしりながら思ったのは…

 こいつも柔らかくて美味しそうだな…と。

ひげもおいしそう

 エンジェルヘアーといった感じです。

 ということで、今年のベビコはバター焼きでいただきました。

ベビコのバター焼き

 コリコリと歯触りよろしく、ほんのり甘い、焼きタケノコに似た美味しさです。

 おヒゲのほうも軽く粉をまぶして油で焼きました。

お菓子の様なヒゲ焼き

 こちらはうすしお味、食べてびっくり!サクサクのスナック菓子のようです。
 こんなに美味しいのに、ほとんどむしって捨ててしまいました。

 もっと食べておけばよかったです。



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  1. 2016/07/06(水) 21:50:53|
  2. 料理・食
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時計道楽 102

ELGIN 懐中時計 2

ELGIN1919年の懐中時計からムーブメントを取り出しました。

取り出したムーブメント

巻き真構造を覗き見ようと思い、この時点で角孔、丸孔車は外してあります。

ここからテンプを外しました。

テンプを外したところ

テンプ下にまでリューター模様が彫られていますね。ひまわりみたい。

そしてアンクルを外します。

アンクルを外しました

つづいて四番受けを開けます。

三番受けを外したところ

そして中受けを開けて輪列を確認。

中受けを外して輪列の配置

近くによって立体的に見てみよう。

輪列を近くで見る

そして前回、りゅうずと巻き真がセパレートになっていると申しました。
さてどんな構造か?

レバーの構造

写真はりゅうずが引かれた状態、つまり時刻合わせの出来る状態です。両側に歯の切られた筒状の“ツヅミ”が左に寄ってます。ということは次の写真でわかるように針を回す車に噛み合ってる状態です。
ではここで、リュウズを押したとしたらどうなるか…中のピンが左に移動して“オシドリ(というか猫背の恐竜みたいなやつ)”が頭を下げる。連動して偏心円盤が左に回ると、裏の“カンヌキ”がツヅミを外方向に寄せる。寄ったツヅミが朝顔型の“キチ車”を回してゼンマイを巻き上げるという寸法です。

こちらが裏です。

文字板側ムーブ

りゅうずの押し引きを試していると、やや!キチとツヅミの間のパイプに亀裂を発見。

パイプに亀裂を発見

抜けそうな歯のようにガタガタしてますが、使用中は常にツヅミに覆われているので、そのままにしておくことにしました。

さて、解体した部品を洗浄して組み立てますと…

洗って組み立てたムーブメント

きれいな模様が浮き上がってきました。

ケースに組み込みます。

ケースに組み込んだ

りゅうずを巻いたら威勢よく動き出したところです。なんだかいつまでも眺めていたい景色です。

針をつけて出来上がりを鑑賞しましょう。

時計のある景色

時計のある風景、いいですね。1920年代のアメリカ紳士がカウンターで暇をつぶすのか、はたまた時計眺めて誰かを待つ?

こうして着けるの ポケットウオッチはこうして着けるのですか?

熟成された味わい

本日の控え ELGIN Napoleon 1919年 7石 でした。

あと少しで100歳を迎えようかという時計ですが、拝見したところ、まだまだ現役がつづきそうです。

poster.jpg 今回も結構なものを拝見させていただき、有難うございました。









テーマ:♪♪生活を楽しむ♪♪ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/06(水) 12:02:33|
  2. 時計
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食味雑記 849

ジャガビーフ

 収穫した新ジャガを食べましょう。

 今年<2016>の品種はホクホク系のキタアカリとネットリ系のメークインの二種類です。
 どちらも厚さ5ミリ程度の輪切りにしまして、フライパンに並べてコップ一杯の水を煮立てて軽く茹でます。水気が飛んだらバターを落とし、コンビーフを炒め合わせます。

 これだけです。

ジャガビーフとビール

 ええ、皮は剝きません。
 新ジャガは皮が薄いので洗うだけでよろしいのです。

ビールが進みます

 ビールを飲みましょう。
 イモとビールが良く合うことは、今更述べるまでもございません。のどに詰まりそうなイモをビールのシュワシュワで流す快感。互いに良さを引き立てあう食味。
 その昔、野菜の栽培が難しかったドイツの土地でもジャガイモは捕れたのだそうな。そして畜肉とともに発展、ビールと長い付き合いになったと、そういうわけなのでしょう。

メークインあればこそ

 今回は新ジャガ二種類のミックス料理、時にねっとり、時にホッコリ、甘いやつに当たったときは大喜びです。
 品質の安定してない自家栽培ならではの楽しみですね。




 

テーマ:料理 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/05(火) 12:02:22|
  2. 料理・食
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菜園記 168

ベビコの収穫

 ベビコってなに?

 これです。

トウモロコシの二番

 ベビーコーンです。
 トウモロコシがヒゲを伸ばしましたら、一番上の一つを残して他をもぎ取ります。そのもぎ取った実がベビコなわけです。
 外葉を剥いでいますと、付け根の茎がサクっサックっと小気味よく折れるので、思わずかじってみたんです。

二番の付け根

 シャキっと歯切れよく甘い、甘い。これは発見でした。自家栽培ならではの楽しみであります。


 一方、遅めの発芽で、その生育を心配していたモロヘイヤが混み合ってきました。

混み合ってきたモロヘイヤ

 これは、柔らかくて美味しそうです。
 背の高いところを根ごと引き抜いて、持ち帰りましょう。

抜きとり収穫をしました

 このまだ若い芽は、最盛期よりも柔らかくておいしそうです。


 おなじ南方野菜のクウシンサイは今一つ、生育が悪いです。

クウシンサイはもう少し

 トマトの一番果はピンポン玉くらいの大きさです。

トマトの一番

 そして、こちらはジャガイモです。これから花を咲かせようと青々としています。

元気なジャガイモ

 去年の掘り残しから自然に生えてきた個体です。3月に自分で植えた分はすでに枯れ果て、先週すべてを収穫したところです。
果たして、この掘り損じ苗から新ジャガがとれますかどうか?観察を続けたいと思います。







テーマ:野菜づくり - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/04(月) 14:45:00|
  2. 家庭菜園
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金魚の部屋 17

水草を買いました

 長年可愛がってきた和金の“きんや”が死にましたので、またチビちゃんから始めたいなと、水槽に水を入れて一週間ほどろ過装置を回しています。

 ここで水草を買ってきました。

水草を買いました

 お店の人に金魚と同居する旨を伝えて、勧めていただいたのがこれ。しかし、名前は忘れました。

 そしてお店の人に教わったとおり、ポットからばらして農薬のしみたウレタンを取り除いて、きんやの頃から…いや、もっと昔から使っている流木の凹みに根元をはめてみました。

バラシて流木に当ててみた

 これを黒い木綿糸でぐるぐる巻きにして固定してみました。

糸で括りつけました

 水草をこのようにいじるのは初めてですが、なんだか楽しい。

こんなかんじ

 できあがったものを水槽に収め、まわりにカボンバを差し込みました。

水槽に入れました

 これは単なる飾りではなく、ろ過器の出口に据えることで水流を和らげ、ベビー金魚のための日陰を作るという目的があるのです。
 
 だけど、これだけでも何だか心が癒されます。ずうっと見ていたい景色です。




 

テーマ:♪♪生活を楽しむ♪♪ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/03(日) 16:54:32|
  2. 金魚・生き物
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食味雑記 848

青シソまぶしのスパゲティ

 青シソの最盛期であります。真夏になりますと花芽を分化し始めまして葉が小さくなります。成長期である今頃(7月頭)がちょうど食べごろと申せましょう。

 今日は大量の青シソと茹でおきのスパゲティを炒め合わせました。
 こちらが毎年勝手に生えてくる青シソです。

大量の紫蘇の葉

 ザクザクと粗みじんに切ります。

 そしてこちらはその他の材料。

ニンニクと肉

 豚のバラ肉細切り、ニンニク、トウガラシ。ニンニクは今年の新ものですが、トウガラシは去年収穫した乾燥品です。

 これらに食用油をたらして火にかけます。

豚の脂をじっくり出して

 豚の脂がじくじくと滲んできたら、塩をふってからめます。

 塩味油ができたら、麺とシソを加えて炒めます。

麺と紫蘇を炒める

 シソの塊がほぐれて全体に回ったら出来上がりです。これだけでよろしいのです。

 今日はいい天気、お外でビールとシャレこみましょう。

お外で食べようかと思ったが

 …と思ったが、暑い!暑すぎる。写真を撮るだけで汗がだらだら。真夏日じゃねぇかー。

 ということで、そそくさと退散。

やっぱりお部屋で

 やっぱりお部屋がいいですね。
 繊切りの生のシソを天盛りにしまして、お箸でいただきました。
 とかく雑菌の繁殖が盛んな梅雨時に、殺菌成分が強いシソが食べごろを迎えるのは自然の仕組みの妙ですね。






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  1. 2016/07/03(日) 15:17:25|
  2. 料理・食
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食味雑記 847

ひじき&ひじき

 漫才コンビではありません。

 畑で復活した“オカヒジキ”と元祖“海のひじき”との出会いです。

 こちらはオカヒジキと豚のバラ肉のポン酢炒め。

バラポン

 あっさりしていてクセのないオカヒジキには豚の脂の様な重たいものもよく合います。ポン酢の香りが食欲を刺激します。

 そして元祖、海のひじきは炊き込みご飯に。

ヒジキの炊き込み

 お米が勝る薄味仕立てです。

 豚バラ炒めでご飯をほおばる。

ヒジキとヒジキ

 ひじきとオカヒジキの出会いです。どちらも栄養価が高く、ことに暑くなるこれからの季節、体調の保持に役立つ食べ物です。

 休日の朝ごはんでした。



 

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  1. 2016/07/03(日) 11:22:43|
  2. 料理・食
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食味雑記 846

エダマメとオカヒジキ

 本日の農産物料理です。

 オカヒジキの復活を祝いまして、我が家では定番のアゲポンでいただきましょう。

我が家の定番アゲポン

 アゲポンというのは“油揚げポン酢”の略号でして、炙ったサクサクの油揚げに、茹でて冷ましたオカヒジキ、これらをポン酢醤油で和えるわけです。揚げの油に香ばしさ、柑橘系の香りと酸味、そしてシャキシャキとしたオカヒジキの食感の小気味よさ。

 そして先週に引き続き、収穫してきた枝豆の塩茹でで冷たいビールを飲む幸せ。

エダマメとオカヒジキ

 …と、ここで意外な脇役が活躍するのです。

 女房に頼んで買ってきてもらった、昭和チックなグラス…いや、ここはコップと呼びましょう。

昭和テイストのコップ

 このコップがいいのです。
 力を入れずとも指にスッと収まる直径。唇にやさしいガラスの厚みとカーブ。
 ビールをおいしくさせるのは、案外コイツかもしれませんね。

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  1. 2016/07/02(土) 19:06:02|
  2. 料理・食
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菜園記 167

トマトの下葉掻き

 7月に入りました。

 雨が多かったせいか野菜たちの生育がめざましい。

 本日のメイン作業はトマトの誘引と下葉掻きです。ジャングル状態になったトマトの一番花より下の葉を切り取りました。

下葉をとったトマト

 風通しのよくなったトマトの間から、バジルがのぞきます。

 と、こんな景色に見とれている場合ではない現象が…

あやしきうどんこ菌

 切り取った下葉に浮かぶ、怪しき白いボカシ斑点。これはもしやウドンコ菌。拡大感染しないことを祈るばかりですが、拡大の兆候が認められる場合、やむなく薬剤の使用を決意するしかありません。

 
 それでは、その他の野菜です。

 ナスは順調に木を大きくしています。

ナスの生育

 トウモロコシは雌花からヒゲを伸ばしています。

トウモロコシのヒゲ

 人間は男にヒゲですが、トウモロコシは女にヒゲです。

 こちらは西洋おしゃれ野菜のビタークレス。

ビタークレスだけ

 ワサビの香りが爽やかな葉っぱで、肉の料理に合いそうです。

 そして今回も雨に恵まれ、復活のオカヒジキ。

オカヒジキの復活

 もじゃもじゃと嬉しい生育で、おいしそうな柔らか芽を伸ばしてます。

 先週、雑草を取り除いたおかげで視界の開けたサツマイモは一気にツルを広げ始めました。

サツマイモの広がり

 芋掘りは11月となります。

 先週播いたニンジンは、続いた雨の効果で一斉に発芽しました。

ニンジンの発芽

 ニンジンは、発芽で勝負が決まると言われております。…となると、今年は安泰でしょうか。

 作業の最後に、売店に売れ残っていたマクワウリの苗を一本植えました。

マクワウリを植えてみた

 敷き藁の代わりに、枯れたシュンギクで苗を囲みました。






 







テーマ:野菜づくり - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/02(土) 18:44:34|
  2. 家庭菜園
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玩具工作控 362

Dr.ZAIUS 1

 それではHASBRO(KENNER?) 1/8人形のザイアス博士で遊びましょう。

箱のイラスト

 こちらはパッケージ。

 まずは素のお姿から。

ブーツを脱いで立ってもらいました

 これから行うのは、改造というほどの大仕事ではございません、ちょこっとイジるだけです。
 ではどこをどうするか?

①襟の飾りを赤茶の生地に色を合わせて、位置を上にずらす。
②ブーツを襟の飾りに色を合わせる。
③顔に陰影をつけて、髪形を整える。

 以上の三項目となります。

 それではまず、襟の飾りを外しましょう。

襟飾りを外しましょう

 糸きり鋏で糸を外し、パーツを単体にしたら、まずは下地に調色したラッカーで吹付塗装。ここはごく軽く。

すこし赤く彩色

 パーツのほうにも同じ色で塗装。

色の塗り替え

 よく乾いたところで、ゴム系の接着剤で襟に貼りました。

襟飾りの色と位置を変えました

 上着はこれでおしまいです。

 次にブーツまいります。

ブーツに裾が入っている

 これが製品状態のブーツです。
 ここに先ほどと同じ茶色で塗装、汚しを入れたところがこうです。

汚しを入れたブーツ

 これを博士に履かせてみました。

履かせてみた

 ズボンの裾をブーツの外に出しました。

 今回はここまで。次回は顔に入ります。









テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/01(金) 12:00:01|
  2. 玩具・遊び
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プロフィール

柊horii

Author:柊horii
怪獣、時計に小料理飲酒、好きなことを好きなだけ、やりたい放題の道楽おやじ。

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